歩くのに疲れたら、カフェに寄ろう。
カフェに入ったら、最初にコーヒーをたのもう。

あとは
音楽に耳を傾けて、
置いてある本をめくって、
そのあとは・・・

そのあとは、思いをめぐらそう。

きのうあったこと、
きょうおきたこと、
あした出会うかもしれないこと。

だいじなひとのこと。

何気なく思いついたことをこのブログに載せたいと思います。







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2017年08月18日

カラーグレーディング テスト動画 LUMIX GH-2 Flowmotion DaVinci Resolve 14 Adobe Premiere Pro CC 2017

テスト動画
もともとカラーグレーディングとはどんなものか?という試みの動画です
まずは見てみて、そして「おやっ」と思ったら下の説明をざっと見てみてくださいな。
カメラはPANASONIC LUMIX GH-2
レンズはPANASONIC LUMIX G VARIO 14-45mm/F3.5-5.6
を使用
GH-2にはFlowmotionという名前の改造ファームウエアを導入してビットレートを上げてあります(使用は自己責任で)
編集したソフトウエアはBlackmagic Designが出しているカラーグレーディングと編集もできるDaVinci Resolve 14
そしてYouTubeにUpするためにAdobePremierPro cc 2017
で動画を再エンコードしています
※カラーグレーディングとはカラーコレクションとも言い
映像の色調などのバランスを整えること
もともとフィルム時代からあったものだが
デジタル時代になってコンピュータ、ソフトウエアが発達した結果、個人でも扱える(それでも自在にとなると奥が深くてきりがないのだが)ものになった
カラーグレーディングを行うことにより映像が整い、雰囲気もガラッと違うものに仕上がります
本格的に学ぶには専門書か解説ビデオを丹念に研究しなければならないのだがそれは今後のお楽しみに。

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2016年04月17日

NIKKOR-H.C AUTO 28mm F3.5 NikonD610で使用するためにAi改造

NIKKOR-H.C AUTO 28mm F3.5

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評価の高いレンズである
昭和35年(1960年)発売

開発の経緯についてはニッコール千夜一夜物語の第十二夜に詳しく書いてある

時代は巡って2016年。ということはじつにこのレンズの誕生から56年
NikonD610の導入を契機にNikon Fマウントのオールドレンズが気になりチェックするようになっていた
ところがこのFマウント、マウントの形は変わっていないとうたっているが細かいところで互換性が完全ではなかった。

単純にD610の互換レンズ一覧を見てみれば早いのだが このNIKKOR-H.C AUTO 28mm F3.5は一覧に載っていない
D610使用できるレンズ
http://www.nikon-image.com/products/slr/lineup/d610/system_lens.html

ならば使えないのか?と言えばさにあらず。

非AiレンズのAi化を行えば使える可能性があるのだ(あくまで自己責任)

NikonD600のボディに関していうと 正面から見てマウント右上にある露出計連動レバーがうまく作動すれば露出優先モードで
適正露出された写真を写すことができるのだ

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マウント右上に薄く出ているのが露出計連動レバー

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現在のレンズでは干渉しないつくり



非Aiレンズでそのままボディに装着しようとすると露出計連動レバーと干渉してしまい最悪ボディを壊すことになる
そのためレンズ側で干渉する部分を削る必要がある場合もある
今回手に入ったNIKKOR-H.C AUTO 28mm F3.5の場合(これも製造ロットによって違いがあるので今回手に入れたレンズの場合)
露出計連動爪、通称カニ爪部分が露出計連動レバーに干渉する構造になっていた

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これはまずいな、とねじを外してカニ爪を取り除くと、レンズ後部の露出リングのが薄く作ってあり無事に露出計連動レバーと干渉せずにボディに装着できた

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このロットの露出リングが薄いことが分かる

これで終わり?と思いきや露出計連動レバーを作動させられないと適正露出で撮影できない

露出計連動レバー作動させるためには開放F値に従った部分で露出計連動レバーと連動するようにレンズ側に引っ掛かりを作らねば
ということで小さなプラ版を露出リングに瞬間接着剤で留めることで解決を図った
このレンズの場合開放F値が3.5なので絞りリングの16の文字の1の辺り

ついでにカニ爪も干渉しない場所に瞬間接着剤で固定

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今回はドライバーと瞬間接着剤を使ったのみで全行程20分ほどの作業時間で非AiレンズのAi化が終了した。

※このレンズのほかの個体、カメラもD610以外で同様に使えるかは検証していません
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2016年02月04日

FUJIFILM XQ1 改めて

単焦点APS-CセンサーのハイクラスコンデジGRもいいなと思いつつ

Fujifilm XQ1でもこれだけ撮れるのだから、と思いとどまってます

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Fujifilm XQ1 RAWで撮影
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2013年05月12日

XZ-1 ドラマチックトーン写真

オリンパス XZ-1 のドラマチックトーン写真

癖があってもCCDの写りの良さは格別で、PENゆずりのアートフィルターが使えることもポイント高し。

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ドラマチックトーンで撮影
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2011年11月20日

toy camera NeinGrenze 5000T 撮りおろし

トイデジタルカメラNeinGrenze 5000T

で撮りおろし。

デフォルトでチルトシフトしているカメラ。
というかチルトシフトした写真しか撮れないカメラ!?

不思議でしょ^^

デザインは洗練されたカメラなのだけれど液晶画面と操作性はやはりトイカメラレベルです
必要最低限でユーザビリティでないメニュー、再生画像の確認も不自由する液晶。

ただ、それを補う写り具合。

そう。写したときにどう写っているかなどわからなくて良いのです。トイカメラなのだから。

PCで画像を確認したときには感動しますよ。

PICT0005

PICT0008

PICT0007

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2011年03月20日

Margo 7周年 その2

相方はドリア!


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7周年
おめでとう!
♪───O(≧∇≦)O────♪
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2010年10月28日

ありがたいことにいそがしい(((o(*゚▽゚*)o)))

今週はなかなかに予定がたくさん

ありがたいp(^_^)q

癒しのガジュマル!


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2010年06月03日

横浜 快晴!タムロンA09撮りおろし PENTAX K-m

梅雨の前、夏を思わせる快晴、絶好の写真日和です

というめぐり合わせも吉日な今日、新しいレンズ「タムロンA09」を
ペンタックスK-mのボディで撮影してきました。

タムロンA09 ズーム全域で開放F値が2.8と明るいレンズ仕様です。
今日は快晴すぎて露出のコントロールを少しいじりました

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中華街で昼食

子供のころは中華街で夕食を食べるというととても稀なご馳走だったのだけれど、大人になって思うと中華街はランチで来るものだよね。

1000円以下で食べきれないほどのセットメニュー

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麺を中心にしたセットメニュー、小炒飯も付いてきます。

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市場通りあたりが目当てでした

このお店も、今日はじめて目にとまったお店でした。

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目移りするほどのメニューですが、昼間ならランチセットメニューから選べばまず外れません。

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こちらはチャイハネの新店舗、和な商品を取り扱っていました

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この通りも装いが一変しましたね

まぶしすぎるので露出補正をマイナスに変更しています


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山下公園へ着きました。遠目にもバラの花が見頃なことがわかります

おっと目の前を横切る物体が。。。


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某運送業者さんですね。
こうして見るとテキスタイルなデザイン。

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バラ、薔薇、ばらの写真
山下公園のバラ園はちょうど見頃を迎えていました
タムロンA09はマクロも写せるので寄ったり引いたりと楽しめます。

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この氷川丸を眺めている時分は太陽の強い日射によりカメラがかなり熱くなっていました。

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露出をアンダーにすると海の迫力が伝わってきます。

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小津よりもローアングル!

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こうした構造体も写しかた次第で面白い。

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赤レンガ倉庫まで歩いたら一息ついて今日の撮影は終了。

赤レンガ倉庫前では何かイベントの設営作業が進んでいました。

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こうした砂時計は普段から使いたいもの。

ついついあれやこれやと時間が過ぎてしまうのです。

今日もそろそろ明日の準備の時間です。
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2010年05月17日

2010年05月01日

「あるく人ホームパーティへ行く」ホーム・ライブ!?パーティ PENTAX K-xデビュー YoutubeHD動画も紹介

呼ばれて行ったさ、知人のパーティへ。

ミュージシャンを呼んでライブもあるし料理はケータリングだよ。と。

「ほぁ〜ホームパーティですかぁ?おしゃれですな〜」と思ったさ。

パーティの2日前に新しいカメラが届いていたさ。

PENTAX K-x

所有するデジタル一眼レフの3代目。ペンタックス一筋さ。

K-mも持ってるじゃん。と言われればそれまでなんだけども予備機が必要になってきて

それでもってこのK-xは動画も撮れるさ。

デジタル一眼レフの動画は半端ないさ。


一応、パナのAVCHDが撮れるデジ一も比較したさ。

んでもって”やはり受光素子の大きさとレンズが使いまわせることでK-xを選んださ。

その半端ない動画はこんな感じさ。


あかおかずのり 「月が笑ってる」+浦田剛大 待ちオト来る(番外編)


浦田剛大 待ちオト来る(番外編)シークレットライブ 1 PENTAX K-x HD


写真も載せるさ

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なっちゃん困ってるの?怒ってるの?

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浦田剛大さんさ
木工職人でもあるのさ。

動画で歌ってるあかおかずのりさんはラジオのDJもしていてる人さ。この日は手作りのブレスレットも持ってきていたさ

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料理もその場で出来立てが出てきたさ。

音楽も臨場感たっぷり、料理も工夫が凝らされていてたっぷり

両方頂いたら、そらえらいことになるさ。

お客さんは30人くらいだそうださ。

K-xK-mの比較だけれども

発色が変わっていたことと高感度時のノイズの少なさに驚いたさ。

ってか普通のお家でこんなパーティが開かれることもあるのかと驚いたし
当日は「ホームパーティって何を着ていけばいいのか」わからないまま服を選んで、
でもって選んだ服は相方に「塾の先生?」とか言われて
選んだ自分も納得できていないもんだから余計に凹んだんださ。

でもなんだかミラクルな場だったのさ。

えと動画はマニュアルフォーカスで撮影してますさ。
家でテストを一回してみただけ、夜の屋内ライブはこのカメラでは初めてカメラテストなしでの撮影だったさ。

ってかすごいパーティだったさということとデジタル一眼レフの動画の映りに驚いたさ。

んでもって、このネタを一週間寝かせてしまったのだけれども
なんだかカメラのレビューなのか、パーティのレポートなのか、それとも得体の知れない何ものかなのか、まとまりのつかない記事になったとさ。

忘れちゃいけない、大井町のおいしいお店は和柚庵っていってパーティではシャイになってしまう大将のお店と覚えておかなきゃさ

そもそも書いてるぼくはどこの人さ!?

ってか動画がブログの枠からはみ出てるねぇ〜

以上

初めて行ったホーム・ライブパーティで初めて使うデジタル一眼レフで写した写真&動画の紹介でした。
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2010年03月29日

使用期限切れのフィルム FUJI PRESTO NEOPAN400 PENEESにて撮影 横浜編

前回に引き続き
2008年5月に使用期限の切れていた白黒フィルム
FUJIFILM PRESTO NEOPAN400を用い
オリンパスPENEESで撮影した写真

横浜編です

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ハイキーが特徴的

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飛んでいます

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2010年03月27日

使用期限切れのフィルム FUJI PRESTO NEOPAN400 PENEESにて撮影 銀座編

2008年5月に使用期限が切れているフィルムを用いた写真

フィルムはモノクロFUJIFILM PREST NEOPAN400
カメラはオリンパスハーフサイズカメラのPENEES

このカメラだとISOの設定上限は200まででしたがISO400のフィルムを使ったことになります。

画像の荒さは露出を補正した結果です。

現像、CDにデータ書き込みの発注は自由が丘ポパイカメラ

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銀座といえば

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2年前に使用期限が切れていても充分写ります。
フリーマーケットで購入したので保管状態などはわからず
すべてのフィルムに応用できるサンプルとは言えませんがめやすになれば。。。
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2010年02月10日

CEREVO CAM ファームver.1.06にUP 操作感など。

CEREVO CAM ファームver.1.06にアップ
撮影して気づいたこと

晴天下での撮影時、ゆっくり歩きながら写してもゲラってしまう。
カメラ起動時間がケータイ電話なみに遅い。

CEREVO LEFE IE6から「送る」操作をしようとすると無反応
(セキュリティソフトの違うPC2機から操作して動作再現)

写りは良くなってるんですけれど。

Twitter CEREVO CAM ファームver.1.06 を使った写真

Twitter CEREVO CAM ファームver.1.06での写真 キャットストリート

Twitter CEREVO CAM ファームver.1.06

Twitter CEREVO CAM ファームver.1.06 前回の写真と同じ条件 まえのつぶやきで書けなかったけれど晴天下でも歩いて撮るとゲラるんですよね
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2010年02月06日

CEREVO CAM ファームウエア更新 Ver.1.05aで撮影。

CEREVO CAMのファームウエアが更新されていたのでバージョンアップ
リンクさせてある無線LAN圏内ならばカメラ単独でファームアップできます。

Twitter cerevo cam ファーム 1.05a +ワイコン
CEREVO CAMにワイコンを取り付けて接写

Twitter cerevocam ファームver.1.05a

Twitter cerevocam ファームver.1.05a 渋谷

ホワイトバランスの精度が上がったようですし眠くないすっきりした写りになっています
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2009年06月26日

Lensbaby(レンズベビー) 3G PENTAXマウント 知る人ぞ知るへんてこレンズ!? 造りもかなりへんてこです!?

かなりへんてこなレンズを手に入れました。
名前はLensbaby3G(レンズベビー3G)

最新のデジタル一眼カメラにも取り付けられるのですが
見た目も、操作方法も、写りもかなりへんてこ!?

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なんだ!この棒とかシルエットは???

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アップで横から見てもヘンだぞ??

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手作業で絞りを換えるための付属品

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こうしてマグネットで留められている絞り板を。。

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マグネットの付いた取っ手で付け替えるのです。

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PENTAX K-mに取り付けたところ。かなり迫力あります。

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レンズ周りに並んでいる二つのポッチをつまんでロックを解除すると。

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うにょうにょとレンズが動きます。

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こんな感じ。

レンズを伸び縮みさせれピントを合わせて、うにょうにょと傾けることで焦点が移動するのです。

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このボタンでレンズをロック。レンズ前面のリングで最終的にピントを微調整して撮影します。

説明書はこちら↓(クリックするとPDFファイルで拡大して読めます)

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作例は次回の記事にてずらずら〜っとご紹介。
posted by rojiuracafe at 11:20| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ・フィルム | 更新情報をチェックする

2008年12月16日

トイデジタルカメラVista Quest VQ1015 ENTRY ファームウエア変更でモノクロ仕様に。こちらのほうが味わい深いかも??

プロキッチンにて販売中のVista Quest VQ1015 ENTRY

このトイデジタルカメラ、ファームウエアの変更で写りを変えることができます。
今のところ公開されているものはモノクロ仕様にするファームウエアのみ。

でも味わい深いんですよ。この白黒写真が。。

こちらのファームをメインで使おうかなぁ。

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LOMOGRAPHY REDSCALE NEGATINVE(ロモグラフィー レッドスケール ネガティブ)赤く写るフィルム!?その効果はいかに!

LOMOGRAPHY REDSCALE NEGATINVEロモグラフィー レッドスケール ネガティブ)というフィルムがあるんですよ〜。

と、突然言うのにもわけがあります。
このフィルム、写りがかなりマニアック(造りもね)

フィルムの裏側に乳剤が付いているために写真が強烈に赤みがかって写るんです。
現像できるお店は限定されます(今回は自由が丘ポパイカメラにて現像)

こんなパッケージで。

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写るのはこんな写真。

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オリンパスPEN EESにて撮影。
ハーフサイズカメラなので撮り応えがありました。
(今回はここまで。。70枚以上撮れたので)。

パッケージの写真はCANON IXYDIGITAL40にて撮影
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2008年12月11日

デジタルトイカメラ Vista Quest VQ1015 ENTRY 兄弟機のgenieVとの比較です。撮影編

前回に引きつづきデジタルトイカメラ Vista Quest VQ1015 ENTRYgenieVの比較です。

撮影写真編

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Vista Quest VQ1015 ENTRY

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Vista Quest VQ1015 ENTRY

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genieV

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Vista Quest VQ1015 ENTRY

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genieV

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genieV

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Vista Quest VQ1015 ENTRY

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genieV

クリアさと色味と周辺光量落ちが違いのポイントでしょうか。。

それでもノーファインダーの手持ち撮影なので厳密な比較とはいえないのですが。。。

大きいのは色味かなぁ。
posted by rojiuracafe at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ・フィルム | 更新情報をチェックする

デジタルトイカメラ Vista Quest VQ1015 ENTRY 兄弟機のgenieVとの比較です。

新発売のデジタルトイカメラVista Quest VQ1015 ENTRY

を兄弟機のgenieVと比べながら紹介します。

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ブリスターパッケージでの販売。

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同梱はアルカリ単4電池とUSBケーブル

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サイズは同一。ケースも付け替えられます。
レンズ周りが外見上の一番の違いです。

撮影はCANON IXYDIGITAL40

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2008年12月09日

PENTAX MZ-3 コンパクト・軽量なAF一眼フィルムカメラ 操作もとってもシンプル。

紆余曲折して手に入れたPENTAX MZ-3

PENTAXらしいコンパクトで使いやすい操作性を実現した
AFフィルム一眼レフの名機です。

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ダイヤルふたつでほとんどの操作ができてしまう、当時としては画期的なインターフェイス。

おさえておきたい一台です。

撮影はPENTAX K-m+smc PENTAX DA L 18-55mmF3.5-5.6AL

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