ファインダーの中心で二重の像を重ねてピントを合わせるのですが
コントラストの低いものを対象にするとピント合わせが難しいです。
質感、コンパクトさは気に入りました。
発売開始は1971年、37年前のカメラです。
中古で購入して枚数表示カウンターが不良でしたが写りには問題なし。
許容範囲の故障でした。

PENTAX K100D+smc PENTAX-F 1:4-5.6 35-80mm

PENTAX K100D+smc PENTAX-F 1:4-5.6 35-80mm
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とってもすっきりしていて、素敵なスタイルです!!
Cindyにとってカメラといえば・・・
この「形(イメージ?)」ですよ〜♪ (≧∇≦)b
ってか、カメラの絵に描いてみて!っていったら・・・
みんな、こんなカメラを描くんじゃないかなぁ〜?
まるで、アンリ・カルティエ・ブレッソンが
サッと出して「決定的瞬間」を撮りそうな・・・
彼のはライカかな!?・・・(^-^;)">
でも、 路地裏Cafe店主あるく人さんの「決定的瞬間」・・・
これからも楽しみにしていますよ〜!! ( 〃▽〃)b
クラッシックカメラも面白いですよ。
今カメラといったらデジカメを指すのかもしれませんがフィルムカメラもまだまだ捨てたもんじゃありません。
フィルム装填、巻き上げ、ピント合わせ、現像、
それらを簡単に簡単に、誰でもカメラを扱えるようにと進化してきたのでしょうが、逆に扱いがむつかしいカメラに愛着を感じます。
写真撮影への間口が広がることは良いことですが、もう一歩写真を撮ることに踏み込んでみると驚くほど奥行きのある世界です。
少しずつフィルムカメラ人気も盛り返してきていますがまだまだ。
このクラスのカメラも探せば数千円で購入できます。
(メンテナンスは自己責任ですが)。
「少しオリジナルな趣味にフィルムカメラを」
そう考えると興味がわきませんか?
先日偶然にもこのカメラを父から譲り受けたんですが…ど素人な私にはただシャッターを押す以外になんもわかりません(*≧m≦*)
もしよろしければまた教えてくださいませ
良いカメラ入手されましたね。おめでとうございます。
操作の基本はレンズ前面に付いている数字(白くASAと書かれている数字)とフィルムの感度の数字(一般的には100とか200、400など)
このカメラの場合は400まで対応しています。
を合わせて、
ピントリングのグリーンの指標、AUTOとグリーンの数字を合わせて露出をAUTOにします
次にファインダーを覗いてピント合わせ。二重の像が重なったらピントが合ってます。
そのときのファインダー右側の針が上下の赤に入っていなければ露出も正常範囲という仕組みです。
その他わからない点があったら具体的にお知らせください。
ぼくに分かる範囲でしたらよろこんでお答えいたします。
Enjoy!カメラライフ!