歩くのに疲れたら、カフェに寄ろう。
カフェに入ったら、最初にコーヒーをたのもう。

あとは
音楽に耳を傾けて、
置いてある本をめくって、
そのあとは・・・

そのあとは、思いをめぐらそう。

きのうあったこと、
きょうおきたこと、
あした出会うかもしれないこと。

だいじなひとのこと。

何気なく思いついたことをこのブログに載せたいと思います。







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2007年02月13日

映画「天国は待ってくれる」 清木場俊介さん熱演です。

2月10日公開の映画「天国は待ってくれる」を見てきました。

映画は幼なじみ3人の友情を描いた作品です。

主演3人のうち、役者歴としては井ノ原快彦岡本綾が先輩なので
立場としては井ノ原、岡本の引きたて役的な位置にいると思っていた映画初主演の清木場俊介さんが、井ノ原、岡本を喰ってしまう熱演をしていました。

演技経験が少ないと思わせぬほど映画の中で役である武志を血の通った人物に堂々と演じきっていました。

また清木場さん出演映画が作られたなら、必ず見に行こうと思わせる演技でした。

実際に見てみると意外な掘り出し物を見つけた気分になります。

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posted by rojiuracafe at 23:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画に関して | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
HPを観ただけで引き込まれるストーリーを感じますね。
最近は洋画や韓国映画よりも邦画が本当に面白くていい傾向ですよね。
Posted by ヤス at 2007年02月14日 01:20
ヤスさんコメントありがとうございます。

邦画って、洋画と比べてわりあいと地味な印象があるかもしれませんが良い作品も多いですよ。

映画館での予告編が結構チェックポイントになってます。
Posted by 路地裏Cafe店主あるく人 at 2007年02月14日 22:02
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