お菓子を含めて、絵になる小物の多いお店なので楽しんで写真を撮りました。
今回写した写真がどのように使われるかはまだ未定ですが
これからも数ヶ月に1回は写真を撮りに行く予定です。
以下、写した写真のごくごく一部です。

Canon IXY40

PENTAX K100D DA 18-55mmF3.5-5.6AL

PENTAX K100D DA 18-55mmF3.5-5.6AL

PENTAX K100D DA 18-55mmF3.5-5.6AL

PENTAX K100D DA 18-55mmF3.5-5.6AL
パイ焼き茶房さんは月単位で店内の壁をギャラリーとして貸し出しています。
(問い合わせは上記文中色の変わっている部分をクリックしてください)
「路地裏Cafe展」も場所を借りて展示するものです。
展示希望者を募集しているとのことです。
応援していただけるとうれしいです。
クリックをお願いします。








コメントありがとうございます。
店舗などの照明の明かりは、色合いが個性的なのでデジカメのオートホワイトバランスではしっくりした色に写らないときがあります。
デジカメもセッティングの切り替えによって曇天、電球、蛍光灯などの光源に対応するように出来ますがパイ焼き茶房さんの明かりは赤が強く出てしまう傾向がありました。
そのためこの日はグレーカードという道具を使いました。
モノとしてはグレーの色がプリントされた紙なのですが、この色を基準にホワイトバランスを設定すると、ほぼ見たとおりの色合いに写ります。
プロが使うような露出計よりは劣りますが結構使えます。
以上、撮影ウラ話でした。