歩くのに疲れたら、カフェに寄ろう。
カフェに入ったら、最初にコーヒーをたのもう。

あとは
音楽に耳を傾けて、
置いてある本をめくって、
そのあとは・・・

そのあとは、思いをめぐらそう。

きのうあったこと、
きょうおきたこと、
あした出会うかもしれないこと。

だいじなひとのこと。

何気なく思いついたことをこのブログに載せたいと思います。







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2007年01月16日

パイ焼き茶房でフォトセッション。 展示者募集中です。

世田谷区尾山台にあるパイ焼き茶房にて、「路地裏Cafe」展と関連してフォトセッションをしてきました。

お菓子を含めて、絵になる小物の多いお店なので楽しんで写真を撮りました。


今回写した写真がどのように使われるかはまだ未定ですが
これからも数ヶ月に1回は写真を撮りに行く予定です。


以下、写した写真のごくごく一部です。

IMG_6125.jpg
Canon IXY40



IMGP2585.jpg
PENTAX K100D DA 18-55mmF3.5-5.6AL



IMGP2581.jpg
PENTAX K100D DA 18-55mmF3.5-5.6AL



IMGP2574.jpg
PENTAX K100D DA 18-55mmF3.5-5.6AL



IMGP2530.jpg
PENTAX K100D DA 18-55mmF3.5-5.6AL



パイ焼き茶房さんは月単位で店内の壁をギャラリーとして貸し出しています。
(問い合わせは上記文中色の変わっている部分をクリックしてください)

「路地裏Cafe展」も場所を借りて展示するものです。

展示希望者を募集しているとのことです。


banner_04.gif
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posted by rojiuracafe at 00:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 路地裏Cafe展 | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
上から2枚目の花の写真素晴らしいですね。流石です!
Posted by ヤス at 2007年01月16日 22:51
ヤスさんこんばんは。
コメントありがとうございます。

店舗などの照明の明かりは、色合いが個性的なのでデジカメのオートホワイトバランスではしっくりした色に写らないときがあります。

デジカメもセッティングの切り替えによって曇天、電球、蛍光灯などの光源に対応するように出来ますがパイ焼き茶房さんの明かりは赤が強く出てしまう傾向がありました。

そのためこの日はグレーカードという道具を使いました。

モノとしてはグレーの色がプリントされた紙なのですが、この色を基準にホワイトバランスを設定すると、ほぼ見たとおりの色合いに写ります。

プロが使うような露出計よりは劣りますが結構使えます。

以上、撮影ウラ話でした。


Posted by 路地裏Cafe店主あるく人 at 2007年01月17日 22:53
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