歩くのに疲れたら、カフェに寄ろう。
カフェに入ったら、最初にコーヒーをたのもう。

あとは
音楽に耳を傾けて、
置いてある本をめくって、
そのあとは・・・

そのあとは、思いをめぐらそう。

きのうあったこと、
きょうおきたこと、
あした出会うかもしれないこと。

だいじなひとのこと。

何気なく思いついたことをこのブログに載せたいと思います。







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2011年09月04日

くまのプーさん  こどもたちの笑い声に満ちた映画館♫

くまのプーさん

それは、世界中に愛されているくまのお話し。

それは、優しさに満ちた世界。

映画館へ行って、親子で来ているお客さんもたくさんいて、

上映中、こどもたちの笑い声がたくさん聞こえた。

プーさんってそれだけで充分だし、それができるってすごいことだと思う。

プーさんと仲間たちの探しもの探し、

ほのぼの ほのぼの。

むかし体験したような温かさ、そしてあの声♫


なんだかいい時間を過ごしました。夢のなかのようでした。
posted by rojiuracafe at 21:02| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画に関して | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あるく人様
プーさんも長い人気ですよね。蜂蜜の食べ過ぎで
ウサギ穴から出られなくなるエピソードが面白かったです。

そういえば原作者は「推理作家でもあった」ってこと
ご存知でした? 私は知った時かなりショックでしたけど…。
Posted by Rooly at 2011年09月05日 15:09
Roolyさん おはようございます

プーさんの世界観は確立されていますしなにより
プーさんをはじめとして登場するキャラクターが魅力的なことが人気の秘訣かな^^

「赤い館の秘密」はオールタイムベストにも選ばれるほどの古典ですが 作者が同一人物とはなかなか認識されないようです。
お話しがかけ離れていますものね。
Posted by 路地裏Cafe店主あるく人 at 2011年09月07日 06:55
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