歩くのに疲れたら、カフェに寄ろう。
カフェに入ったら、最初にコーヒーをたのもう。

あとは
音楽に耳を傾けて、
置いてある本をめくって、
そのあとは・・・

そのあとは、思いをめぐらそう。

きのうあったこと、
きょうおきたこと、
あした出会うかもしれないこと。

だいじなひとのこと。

何気なく思いついたことをこのブログに載せたいと思います。







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2011年05月22日

パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉 子供の頃読んだ冒険活劇を彷彿とさせる興奮作!

先週公開された「パイレーツ・オブ・カリビアン/生命の泉」を観賞しました。

作りこまれた世界観、序盤から繰り広げられる活劇の連続、
純粋に楽しめる作品です。

というか、ぼくが最初に読んだ小説が「宝島」だったのでその時の気持ちが蘇ったのかもしれません。

シナリオも練られていて映像も素晴らしくスクリーンから目がはなせませんでした。

3D上映だったので料金は2000円。その価値は充分にあります。


posted by rojiuracafe at 21:18| Comment(4) | TrackBack(0) | 映画に関して | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
パイレーツオブカリビアンはちょい遅れをとってファンになりました(・∀・)

個人的にバルボッサさいこー( ´∀`)
Posted by サキ at 2011年05月25日 22:57
サキさん
パイレーツオブカリビアン!面白いですね。

いままで食わず嫌いをしていました。
来週のテレビ放送も楽しみです^^
Posted by 路地裏Cafe店主あるく人 at 2011年05月26日 06:19
あるく人様
やはり「宝島」ですか。
何しろ「デッドマンズ・チェスト」ですもんね。
「宝島」をヒントに作ったとか?
というより「昔っぽい海賊もの」は
どうしてもああなる…?
Posted by Rooly at 2011年05月26日 15:35
Roolyさんおはようございます

宝島がヒント、オーソドックスな海賊物は秘宝を探すものですからね。
おそらく「海賊もの」というジャンルが確立しているのだと思います。
その映画版がパイレーツオブカリビアン。

西部劇のようなものだと思います。

定番なだけに娯楽性は高くて安心して楽しめる作品です。
Posted by 路地裏Cafe店主あるく人 at 2011年05月27日 06:01
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