歩くのに疲れたら、カフェに寄ろう。
カフェに入ったら、最初にコーヒーをたのもう。

あとは
音楽に耳を傾けて、
置いてある本をめくって、
そのあとは・・・

そのあとは、思いをめぐらそう。

きのうあったこと、
きょうおきたこと、
あした出会うかもしれないこと。

だいじなひとのこと。

何気なく思いついたことをこのブログに載せたいと思います。







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2010年03月27日

使用期限切れのフィルム FUJI PRESTO NEOPAN400 PENEESにて撮影 銀座編

2008年5月に使用期限が切れているフィルムを用いた写真

フィルムはモノクロFUJIFILM PREST NEOPAN400
カメラはオリンパスハーフサイズカメラのPENEES

このカメラだとISOの設定上限は200まででしたがISO400のフィルムを使ったことになります。

画像の荒さは露出を補正した結果です。

現像、CDにデータ書き込みの発注は自由が丘ポパイカメラ

neopan400 000036 (14).jpg
銀座といえば

neopan400 000036 (11).jpg

neopan400 000036 (12).jpg

neopan400 000036 (13).jpg


neopan400 000036 (10).jpg

neopan400 000036 (9).jpg


2年前に使用期限が切れていても充分写ります。
フリーマーケットで購入したので保管状態などはわからず
すべてのフィルムに応用できるサンプルとは言えませんがめやすになれば。。。
posted by rojiuracafe at 21:08| Comment(2) | TrackBack(0) | カメラ・レンズ・フィルム | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
あるく人様
 期限切れフィルムでも、使いようによってはこんなに
味のある写真が撮れるんですね(そうじゃなくても
可能?)。テレビで見る昭和初期とかそれ以前の写真が
こんな感じだったような気がします。現代の街並みを
こんな形で見ると、気分が変わっていいですね。
Posted by Rooly at 2010年03月28日 23:14
Rooly様コメントありがとうございます

使用期限のきれているフィルムでも結構写るものなのです。というか経年による変性効果を狙ってあえて古いフィルムで写す手法もあるくらいです(あくまで自己責任でお願いします)。

モノクロフィルムの方が現像代がかかったりするご時世ですがPCで加工しないモノクロフィルムならではの写りが楽しめます。

目で見る世界と違う世界がそこには広がっています。
Posted by 路地裏Cafe店主あるく人 at 2010年03月28日 23:27
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