の作例です
ボディはPENTAX K-m















Limitedの称号はだてじゃない!さすがな撮り味。
ワクワクする写り。
いやぁ、性能に頼っちゃいます。。。
そう、頼りすぎたアクシデントも起こりました。
このレンズを付けるとカメラボディがコンパクトになるのでそのままバッグに入れて持ち歩いていたのですが、一回取り出して写そうとオートフォーカスを働かすもののピントが合わず????
無限遠もマクロもピンボケ!!
レンズを外して付けてやりなおしても駄目。
あれ?あれ?さっそく故障〜?と心で涙目になっていたのですが、、
とあるお店でお茶をしながらも一回確認。
すると、ピントだけでなくファインダー内の表示もボケてる!
これは!?
そう、単純なことだったのですが、むき出しでバッグに入れていたためにファインダー上部の視度調整機構を動かしてしまっていたのでした。
うっかり、でも忘れがちなトラブル事例でした。





