やはり、標準的な画質で約2時間も記録できるのは魅力ですね。
最高画質でも1時間20分くらいは撮れますし。
ただ、難点といえばPC本体のSDカードスロットでカードが認識されなかったことと
(これは、ザクティをカードリーダーとして使ってデータを取り込みました)。
ザクティ付属のムービー編集ソフトが感覚的に使いづらかったことです。
結論としては、2GBのメモリーを備えたザクティC40は
コンパクトなサイズ
光学6倍ズーム
手ぶれ補正
と、かなりコストパフォーマンス的に「使える」カメラでした。
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フラリと遊びに寄らせて頂きました。