歩くのに疲れたら、カフェに寄ろう。
カフェに入ったら、最初にコーヒーをたのもう。

あとは
音楽に耳を傾けて、
置いてある本をめくって、
そのあとは・・・

そのあとは、思いをめぐらそう。

きのうあったこと、
きょうおきたこと、
あした出会うかもしれないこと。

だいじなひとのこと。

何気なく思いついたことをこのブログに載せたいと思います。







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2020年04月26日

YANCY 最新のライブ映像 そしてNEW ALBUM YANCY at PIANO リリース 6月2更新 自由が丘マルディグラを支援するCAMPFIREでのクラウドファンディングが始まりました。

COVID-19の影響によるライブ活動自粛前に

自由が丘マルディグラで撮影されたYANCYの最新ライブ映像をアップしました。

音楽の力が少しでも皆様のお役に立てますように。




YANCY
http://yancy-piano.com/

News

YANCY NEW ALBUM 「YANCY at PIANO」リリースされました。

詳細は以下のリンクに記されています。
全篇ピアノソロのアルバムです。


YANCY Facebook ページ アルバムリリース情報

自由が丘マルディグラのライブはYANCYから始まりました。

いまマルディグは営業自粛のため経営に大きな影響を受けています。
クラウドファンディングにも申し込んでいるとの情報もあり
私もどういった手助けができるのか考えております。

自由が丘マルディグラホームページ
http://www.jiyugaoka-mardigras.com/


新しい情報が入りましたら記事を更新します。

※6月2日更新

自由が丘マルディグラ 
CAMPFIREでのクラウドファンディングが始まりました。


バー・ライブの灯火を消さない為に、自由が丘マルディグラに事業継続へのご支援を!

キャンペーンのリンクはこちら↓
https://camp-fire.jp/projects/280695/backers





posted by rojiuracafe at 10:44| Comment(0) | ライブ記 | 更新情報をチェックする

2020年04月16日

路地裏Cafe ブログ開設15周年

おかげさまで
路地裏Cafe ブログ開設15周年を迎えました。

見ていただいている方には感謝感謝です。
ありがとうございます。

これからもコツコツと続けていこうと思います。

今現在、世界中は新型コロナウィルスの影響で深刻な状態となっておりますが
これを乗りこえた後の新しい世界に希望を抱いて。


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RICHO GRU

2020年4月16日


posted by rojiuracafe at 06:43| Comment(0) | ご挨拶 | 更新情報をチェックする

2020年03月20日

清澄白河界隈 写真散歩 PENTAX MZ-3 smc FA31mm f1.8 AL Limited fuji superia venus 800

清澄白河で写真散歩した時の写真です。

カメラはPENTAX MZ-3 レンズは PENTAX FA 31o AL f1.8 Limited
フィルムはFuji SUPERIA Venus 800 (期限切れ)を使用しました。

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PENTAX MZ-3 と smc FA31㎟ f1.8 AL Limited

1997年7月発売(生産終了)23年前のボディ
レンズは2002年発売 現行生産中 

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だいぶん前に購入していた FUJIFILM SUPERIA Venus 800
使用期限は切れていました。
2019年 12月に販売終了しています。

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posted by rojiuracafe at 07:06| Comment(0) | カメラ・レンズ・フィルム | 更新情報をチェックする

2020年03月15日

戸越銀座 Jan-Dara-Rin Cafe

戸越銀座商店街から脇に入ったことろにある
Jan-Dara-Rin Cafe

居心地がよくてケーキ、珈琲もおいしいお店でした。

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2020年02月28日

ポン・ジュノ監督 「パラサイト」アカデミー作品賞受賞 過去の作品も見ごたえのあるものばかりだった。

今年のアカデミー作品賞ポン・ジュノ監督の「パラサイト」が選ばれました。

劇場で「パラサイト」も観させていただき、物語のプロットと役者の演技力、
ポン・ジュノ監督ならではのフレーミングの美しさにとても満足しました。

「パラサイト」はネタバレ厳禁の映画なので詳細に触れませんが
ぜひ、好みの合う友人と一緒に観ることをお勧めします。

上映後に映画から受けた感想を述べあうのに十二分な、いろいろな視点から鑑賞することができる作品です。
一晩話しても話し足りないくらい。

テーマについて、役者の演技について、文化について、映画そのものの可能性について。

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今はアカデミー賞受賞ということもありサブスクリプションでの過去作品の配信もしていますし、


屋外に出づらくなっている今の時期、

ポン・ジュノ監督の過去作品を観ることもお勧めします。

一貫した監督の視点とフレーミングの特徴がよくわかります。

刺激的な映像も多々あるので大人向けです。


ほえる犬は噛まない  (2000)
ショッキングな描写があるものの、のちの作品にも通じるテーマ性やフレーミングの特徴がよくわかる作品。

殺人の追憶  (2003)
ショッキングな描写あり、役者の演技とプロットの巧みさで先が読めない展開が繰り広げられる。

グエルム 漢江の怪物  (2006)
テーマを考えると「よく作れた!」と思える作品。パニック映画と思わせて実は…。

ShakingTOKYO オムニバス映画「TOKYO!」に収録  (2008)
日本で撮影。香川照之 蒼井優 構図と編集に尽きる。演技の引き出し方も巧み。

母なる証明  (2009)
母役のキム・ヘジャの演技がすばらしい。感動では「パラサイト」以上かも。

スノーピアサー  (2013)
ハリウッド進出作(出資は韓国企業)手に汗握る展開、未体験の映像美。

オクジャ/Okja  (2017)
未見。

韓国の「386世代」の監督という歴史的、文化的背景まで踏み込むとさらに面白みが増すと思います。


posted by rojiuracafe at 22:41| Comment(0) | 映画に関して | 更新情報をチェックする